スズキ
RM-Z250
RM-Z250の買取について
最終更新:2026-02-02
軽量で、耐久性に優れたオフロードバイクとして人気が高いので、平均買取価格は20〜25万円。最高買取価格は、30万円の実績があります。
公道走行不可のオフロード仕様ではありますが、オフロード走行の使用感があまりないもののほうが査定価格はアップします。基本的にはノーマル車が好ましいですが、ホイールなど高価な社外パーツが入っていると高値がつきやすいです。事故車や不動車の買取実績はありませんが、特性を考慮すると値が付く可能性は十分ありますので、まずはご相談ください。あまり中古が出回らないオフロードバイクですので、劣化、損傷の度合いにかかわらず見積もり査定を受けられることをオススメします。
自社パーツやメンテナンス技術に自信がありますので、修理・整備を施して、次のオーナーさんへつなげます。最近オフロードコースに行けなくなったな、と感じたら、ぜひご売却をご検討ください。
RM-Z250の買取状況
- (1)バイク買取の平均的な価格帯
- 20〜25万円
- (2)高値・プラス査定のポイント
- オフロード走行の使用感が少ないもの
- (3)買取実績の最高額
- 30万円
- (4)ノーマル/カスタムで買取価格は?
- ノーマル車がベターだが、高価なパーツのカスタムは買取価格UP
- (5)事故車、不動車の買取実績
- 事故車・不動車ともに買取実績はないが、査定可能
- (6)バイク買取センターはここが違う!
- 使い込んでいても、自社販売のため買取可能
- (7)バイク買取センターからアドバイス
- 中古がなかなか出にくい車種なので、まずはご相談を
買取専用フリーダイヤル
0120-56-8198
受付時間 10:00-19:00(定休日なし)
スズキ
RM-Z250とは
川崎重工業株式会社との共同開発で2003年8月に誕生した「RM-Z250」。スズキのモトクロスバイクとしては初めてとなる4ストロークエンジンを搭載し、軽量・コンパクト・高性能を特長としています。ハンドル、カプラー、ブレーキ、リム、サスペンション、タイヤなど、モトクロス走行に最適なパーツを取り入れているほか、2016年モデルから「スズキ ホールショット アシスト コントロール(S-HAC)」が標準装備されました。これは、スタート時に走行モードを切り替えることにより、優れたスタートダッシュ性能を発揮するシステムです。公道走行不可のコンペモデル(競技用バイク)ゆえの、アグレッシブな走りを楽しめるバイクです。カラーは、チャンピオンイエローNo.2/ソリッドブラックの1色。
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