スズキ
アドレスV50
アドレスV50の買取について
最終更新:2026-01-30
通勤・通学の毎日の"足"として人気の「アドレスV50」。平均買取価格は2万5000円ですが、低走行で、状態が良好であれば、高価買取も可能です。色褪せが出やすい車体のため、日頃からバイクカバー等をかけて保管して、良い状態をキープできていると、高価買取り間違いありません。これまでの最高額は9万円。
また、シンプルなスタイルだけに、カスタム車はあまり好まれません。よって、ノーマル車のほうが高評価であると言えます。当社は直販のため、メンテナンスも万全ではありますが、事故車、不動車の買取りは値段が付かないこともあります。売りやすい車種のため、高価買取強化中ですが、状態によって値段が大幅に変動するので、乗らなくなった、車庫に置きっぱなし、等々の状況でしたら、早めの売却をおすすめします。特に、2015年5月にはニューモデルが発売されたので、旧車の値段はどんどん下降します。
迷わず、お電話ください。お待ちしております。
アドレスV50の買取状況
- (1)バイク買取の平均的な価格帯
- 2万5千円
- (2)高値・プラス査定のポイント
- 色褪せなし等状態良好、低走行車
- (3)買取実績の最高額
- 9万円
- (4)ノーマル/カスタムで買取価格は?
- 断然ノーマル
- (5)事故車、不動車の買取実績
- 事故車、不動車は査定ゼロの場合もある
- (6)バイク買取センターはここが違う!
- 人気車種のため買取強化中!
- (7)バイク買取センターからアドバイス
- 乗らなくなったら、即売却をオススメします!
買取専用フリーダイヤル
0120-56-8198
受付時間 10:00-19:00(定休日なし)
スズキ
アドレスV50とは
前身の「アドレス50」が発売されたのが、1987年。2ストロークエンジンの原付スクーター上級モデルとして登場し、1990年のフルモデルチェンジを機会に「アドレスV50(AddressV50)」と車名変更しました。その後新色追加などを経て、2006年3月にフルモデルチェンジを行い、4ストロークエンジンを搭載。シンプルかつスポーティなスタイリング、機能的な装備、扱い易いボディサイズなどなど、毎日の通勤・通学を快適にする原付スクーターです。チョイノリだけではもったいない!と思わせてくれる走りの良さも人気の秘訣。2015年5月のモデルチェンジでは、スズキ独自の最先端技術であるSEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)エンジンを搭載。コンパクトエンジンでありながら、燃費性能の向上に成功しています。原付スクータークラスではトップレベルの低燃費を誇っています。
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